スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2017年チラシ

2017年度                    NPO法人 心理ケア技能師会・町田支部

                                                      

Mental Care Technicians Society
 一人で悩まないで - 葛藤から希望へ - 快適な生活をめざそう
1.学習会に参加して、一緒に勉強してみませんか


日  程          学 習 テ ー マ
 5月 7日(日)   自己肯定感
 7月 2日(日)   認知行動療法(暴露法)
 9月 3日(日)  認知症に対する理解と支援
11月 5日(日)  子どもの発達障害
 1月 7日(日)  グリーフケア


*学習会の後、ミニ相談を受け付けています。
・時間 午後 1:30~ 3:30      
・場所 町田市民フォーラム4階活動室
 ・参加を希望される方は、直接会場へお越しください。
・問合せ 電話(050-5587-8477)で応じています。
  ・資料代として100円が必要です。  
    *11月、1月は日時・場所は未定です。
          
2.カウンセリングを受けてみませんか
   【例えば】
・人間関係(学校・職場・家庭等)がうまくいかない。
・いつも不安でイライラしている。
・誰も私の気持ちを分かってくれない。  
・何もする気になれない。
・やめようと思ってもなかなかやめられない。
・気がつくと食べてばかりいる。
・病院に行ったらどこも悪くないと言われた。
                                      ……など。 
  
・電話(相談担当050-5587-8477)で、日時と場所、カウンセラー等について打ち
 合わせをします。
・カウンセリング1回 約50分で、会の維持費として1.000円(*初回は無料)が必要です。
・場所は、町田市民フォーラム4階活動室・町田中央公民館等です。
  ・個人情報等の秘密は厳守します。
3. 定例会(会員のみ)
・日時 毎月第1日曜日午前10:00~12:00 
    ただし、3月と4月は午前10:00~午後3:30
・場所 町田市民フォーラム4階活動室(10月以降は未定です)

4. 研修会(会員のみ)
  ・日時 隔月の6月、8月、10月、12月、2月の第1日曜日
      午後 1:30~ 3:30
  ・場所 町田市民フォーラム4階活動室(10月以降は未定です)
*研修会の後、他機関で受けた研修等の情報交換を行う。
5. 傾聴ボランティア等(会員のみ)
  ・社会貢献として、福祉施設や病院等で傾聴や朗読ボランティアとしての活動を行っています。



日本心理ケア協会が実施する資格検定試験に合格した者が中心になって発足した、NPO法人心理ケア技能師会に所属する心理カウンセラーのことです。 
  現在、心理カウンセラーとしての資質の向上と能力の開発をめざして、学習会や研修会、さらにカウンセリングや傾聴ボランティア等の活動を行っています。


   【沿革】2006年6月に町田支部発足。同年11月に特定非営利活動法人の認証を受ける。 
       2009年度から一般参加者とともに学習会を40回実施し、今年度も継続中。

心理ケア技能師会への入会について
  ◆ 心理ケア技能師会の活動に賛同される方は、正会員として入会することができます。また、
個人・団体で賛助会員としても入会できます。
・年会費は以下の通りです。
  (入会金) 正会員  個人 3,000円     団体 10,000円
        賛助会員 個人 5,000円     団体 10,000円
  (年会費) 正会員  個人 3,000円     団体 10,000円
        賛助会員 個人 5,000円(1口以上) 団体 10,000円(1口以上)
・問合せ先 NPO法人 心理ケア技能師会・本部  
理事長 川﨑 伸彦  080-9863-6701          
〒 251-0038 神奈川県藤沢市鵠沼松が岡2-6-19
    [検索] FC2心理ケア町田 http://sinricare.blog133.fc2.com/blog-entry-1.html

NPO法人 心理ケア技能師会・町田支部     
 連絡先 050-5587-8477(相談担当) 
     
活動場所 町田市民フォーラム
   〒194-0013 町田市原町田4-9-8
スポンサーサイト

2016年度 チラシ

2016年度                    NPO法人 心理ケア技能師会・町田支部

                                      

Mental Care Technicians Society
 一人で悩まないで - 葛藤から希望へ - 快適な生活をめざそう
1.学習会に参加して、一緒に勉強してみませんか
日  程          学 習 テ ー マ
 5月 1日(日)  「 昨今のうつ 」 
 7月 3日(日)  「 認知症の理解と支援 」 
 9月 4日(日)  「 母と娘の関係 」 
11月 6日(日)  「 大人の発達障害 」 
 1月 8日(日)  「 自分の考え方のクセ 」 
                                *学習会の後、ミニ相談を受け付けています。
・時間 午後 1:30~ 3:30      
・場所 町田市民フォーラム4階活動室
 ・参加を希望される方は、直接会場へ お越しください。
・問合せ 電話(090-6306-8689)または(050-6865-0324)で応じています。
  ・資料代として100円が必要です。  
          *11月、1月は日時・場所は未定です。「広報まちだ」に掲載予定です。
          
2.カウンセリングを受けてみませんか
   【例えば】
・人間関係(学校・職場・家庭等)がうまくいかない。
・いつも不安でイライラしている。
・誰も私の気持ちを分かってくれない。  
・何もする気になれない。
・やめようと思ってもなかなかやめられない。
・気がつくと食べてばかりいる。
・病院に行ったらどこも悪くないと言われた。
                                      ……など。   
・電話(相談担当 090-6306-8689)または(050-6865-0324)で、
 日時と場所、カウンセラー等について打ち合わせをします。
・カウンセリング1回 約50分で、会の維持費として1.000円(*初回は無料)が必要です。
・場所は、町田市民フォーラム4階活動室・町田中央公民館等です。
   ・個人情報等の秘密は厳守します。
3. 定例会(会員のみ)
・日時 毎月第1日曜日(1月のみ第2日曜日)午前10:00~12:00 
    ただし、4月と3月は午前10:00~午後3:30
・場所 町田市民フォーラム4階活動室(10月以降は未定です)

4. 研修会(会員のみ)
  ・日時 隔月の6月、8月、10月、12月、2月の第1日曜日
      午後 1:30~ 3:30
  ・場所 町田市民フォーラム4階活動室(10月以降は未定です)
*研修会の後、他機関で受けた研修等の情報交換を行う。
5. 傾聴ボランティア等(会員のみ)
  ・社会貢献として、福祉施設や病院等で傾聴や朗読ボランティアとしての活動を行っています。



日本心理ケア協会が実施する資格検定試験に合格した者が中心になって発足した、NPO法人心理ケア技能師会に所属する心理カウンセラーのことです。 
  現在、心理カウンセラーとしての資質の向上と能力の開発をめざして、学習会や研修会、さらにカウンセリングや傾聴ボランティア等の活動を行っています。


   【沿革】2006年6月に町田支部発足。同年11月に特定非営利活動法人の認証を受ける。 
       2009年度から一般参加者とともに学習会を40回実施し、今年度も継続中。

心理ケア技能師会への入会について
  ◆ 心理ケア技能師会の活動に賛同される方は、正会員として入会することができます。また、
個人・団体で賛助会員としても入会できます。
・年会費は以下の通りです。
  (入会金) 正会員  個人 3,000円     団体 10,000円
        賛助会員 個人 5,000円     団体 10,000円
  (年会費) 正会員  個人 3,000円     団体 10,000円
        賛助会員 個人 5,000円(1口以上) 団体 10,000円(1口以上)
・問合せ先 NPO法人 心理ケア技能師会・本部  
理事長 川﨑 伸彦  080-9863-6701          
〒 251-0038 神奈川県藤沢市鵠沼松が岡2-6-19
    [検索] FC2心理ケア町田 http://sinricare.blog133.fc2.com/blog-entry-1.html

NPO法人 心理ケア技能師会・町田支部     
 連絡先 090-6306-8689(相談担当) 
      050-6865-0324
活動場所 町田市民フォーラム
   〒194-0013 町田市原町田4-9-8

先ごろの事件 中学生(保護施設に入れず自殺)に思うこと。


どうして助けられなかったかと、返す返すも残念な事件。

SOSは必要だと子どもたちに教えていても、周りの大人がそれをキャッチできなければ、
いずれ言葉も出さなくなってしまう。今回は絶望してしまった後の行動だったのではないかと。
心理学で言うところの学習性無力感。
こうなってしまっては更に問題が隠れてしまうことが多い。
そして、虐待しているものだけではなく、人間そのものに不信感を持ってしまう。
それを踏まえて考えると、これだけ信号が出ていたのに、何を見ていたのだろうと…

両親がテレビに出て答えていた。それぞれに言い分があるだろうとは思う。
けれど、彼らは彼らの価値観で正しいと思ってやっている。
なので手をだす事もしつけの一つと思っている。
そのことを考えなおしてもらう時間と事の緊急性を考えると、今回の措置は違うような気がする。

中学生くらいになると、もういろいろ考えている、本人をもう少し信用して希望を叶えてあげて欲しかった。
思春期の子がうちに居づらいということはあると思う。
けれど養護施設に行きたいというのはよほどのことだと思う。
そこを思う、惻隠の情はわかなかったのだろうか。

もし生きていて、あの児相の会見を見ていたら、怒りと悲しさを感じるだろうと思ってしまった。
児童相談所も仕事量が多く、大変だとは思うが、今回の処置は間違ってなかったと、断言したことに私は少し疑問を感じる。

自戒も込めてだが、子供であるために表現も拙かったり、真実が隠れていることもあると思われる。
けれど、訴えをもっともっと、よく聴かなければならないと思う。

同じような事件が二度と起きないことを切に願う。

2015/01/18 学習会 「発達障害」①

今年最初の学習会は発達障害についてがテーマであった。
ここで、発達障害について定義を整理しておきたい。
というのは、DSMー5が発表になり、自閉症のとらえ方が大きく変わってきている。(19年ぶりの見直しとのこと)

DSM-IVでは自閉性障害(自閉症)・アスペルガー障害・特定不能の広汎性発達障害(PDD-NOS)の語が扱われていたが、
それらに対応するものはDSM-5では自閉症スペクトラム障害と社会(実用)コミュニケーション障害の2つとなった。
自閉症、アスペルガー障害、広汎性発達障害等の言葉が消えたということである。要するにASDの中に全部入ってしまったのである。

今後、発達障害は自閉症スペクトラム障害(ASD)という言葉に統一されていく。
なので、以前の書籍等はそこを読み替えて読んでいくことが必要になってくる。

Ⅳと5の違いは障害の捉え方にある。Ⅳは障害をカテゴリーに分けていて、自閉症とアスペルガー症候群と重ならない、又症候群となり健常とは区別されている。

対して5の場合は自閉症の特性が重度から軽度まで連続的に存在していて、カテゴリーは存在しない。
そのため典型的な特徴が見られなくても一部当てはまるようなグレーゾーンの人も捉えやすくなる。

①社会的コミニュケーション②行動、興味、限定された活動の反復的で常同的なこだわりが中核症状。③知覚過敏、鈍麻。

①、②を共に満たすのが自閉症スペクトラム障害(ASD)
①のみである場合は、社会的コミニュケーション障害
そして、新たに③が追加になった。
そして、①、②の重症度を3段階で評価する。
というのが、一応分類の変更ということでおさえておきたい。


細いことはまだあるのだが、おおまかにこの分け方が整理できていれば混乱せずにすむと思う。
もちろん分類が変わったからといって何かが変わるわけではないのだが、診断はこれに添って行われるだろうと思われるし、新刊の書籍はこの分類に従って書かれると思う。
しかし、暫くの間は発達障害と自閉症スペクトラム障害(ASD)の言葉の両方が使われていくと思われる。

ASDには3つの特徴がある。
1.社会性の障害
   ・周りの世界に無関心
   ・人と目を合わそうとしない
   ・他の子と遊ぼうとしない
   ・興味のあるものを見せたり、持ってくることをしない

2.コミュニケーション障害

  ・言語の発達に遅れがみられる
  ・会話がうまくできない(全くしゃべらない、一方的にしゃべりまくる、話がとぶなど)
  ・オウム返しが多い
  ・年齢に応じたごっこ遊びが出来ない


3.想像力の障害
 思考や行動柔軟性がとぼしく、こだわりが強い。
  ・興味のパターンが強く決まっており、没頭する。
  ・道順や物事の手順などが同じでないと嫌がる。
  ・奇妙な運動のクセがある(手や指をふる、体をくねらせるなど)

 ※その他の特徴
   五感が過敏あるいは鈍感
   ・音に過敏 大きな音、怒鳴り声が苦手
   ・偏食 同じものばかり食べる
   ・嗅覚が過敏
   ・触覚が過敏もしくは鈍感
   ・視覚刺激に過敏

   パニック、自傷、多動、できることと、できないことの差が大きい、睡眠障害


次回はその特性を踏まえ自閉症スペクトラム障害の本人、周りはどのようにしていけば良いのかを考えてみたいと思う。

# 2014/11/2 学習会 書籍「うつの真実」を読んで

書籍「うつ病の真実」 野村総一郎 日本評論社 について考えてみる

私が「うつ病の真実」を読んだのは、2年以上前である。
まず、題名に惹かれて読んでみたところ、非常に興味深い内容であった。
ところが読めば読むほど、難しくなってきた。
3回読んでも、私の頭では混乱するばかり。
そこで、一度、私なりの解釈で素人がすんなり理解できるように、まとめてみようと思った。
なので、著者のいわんとすることと、かなり違っているかもしれないし、書かれている順番、用語なども、わかりやすくかえてみたが、学習会の時間も、こちらの原稿もかぎりがあるので、うつ病の概念史ほか、学習会の内容よりもかなり、カットすることになった。
興味のある方はぜひ本書全編を読んで著者の本当の「うつ病の真実」を理解していただきたい。

まず、本書のねらいは「ちかごろ、安易に考えられすぎるきらいのあるうつ病をその根っこの部分から考えてみる」ことにある。
憂うつには、本来、適応的な意味がある。「新たな生き方を導き」「争いを避け」「周囲の援助を引き起こす」ために進化したと思われる。それが裏目に出て、不適応になったのがうつ病である。
では、なぜかくもうつ病診断は容易になったのか?
確かにそこにはDSM=Ⅳに代表される操作的診断の影響がある。

☆操作的診断法とは
予め決められたチェックリストに従って、該当するしないを答えて行くと、
自然にその病気か否かと言うことが分かるものである。
この操作的診断法のメリットは、職人技に頼らなくても、ある程度の常識的な医学や心理学の知識があるかたなら、どなたでも診断可能になると言うもの。
従来の伝統的診断法は、同じ病気でも医師によって診断名がバラバラになりがちだった。
こうした状況を打開するために、
『国際的に同じ物差しで診断しよう』と作られたのが、DSMを始めとする操作的診断法なのだ
しかし、こうした操作的診断法には、知らなければならない弱点がある。
それは条件を挙げて行く限り、どれだけ条件を細かく設定しても、尚も診断は完璧にはならないと言う矛盾である。
このDSMの診断に漏れた、うつ病の患者さんが居るかもしれないし、DSMの診断に該当してしまった、うつ病以外のかたがいる可能性もある。
以前の診断に用いられた病前性格について、DSMでは「性格という要素は医学の問題ではないので、判定の基準に入れるのをやめよう」と提案し、臨床的によほど問題になるような「パーソナリティ障害」だけを別枠の診断対象としているのだ。
しかし、1941年位に下田光造がたてた躁うつ病の病前性格論として、
「粘着気質」=「仕事に熱心、凝り性、徹底的、正直、几帳面、強い正義感や、義務責任感、ごまかし、ずぼらができない」「感情の経過の異常である、一度起こった感情が成城人のように時とともに冷却することがなく、長くその強度を持続しあるいはむしろ増強する傾向を持つ」「過労事情によって睡眠障害、疲労性亢進などの神経衰弱症候を発するが、その感情興奮性の異常により休養することが妨げられて、さらに活動をつづけ、ますます過労に陥る、…その疲労の頂点において、発揚症候群または抑うつ症候群を発する。」これらは単極性、双極性の性格のある種の共通点も示唆しているかもしれない。
従来のうつ病のメランコリー親和型がむしろ少数派になり、「感情の経緯の異常」「くどさ」「こだわり」のみが該当する患者が増えているような面も感じる。
現代日本で、誠実、まじめ、他者配慮の患者が死滅したとは思いたくないが社会の変化により、単極性うつ病もこのような現れ方をしなくなり、感情処理のぎこちなさのみ目立つようになってきたのか、…これこそ、双極性、単極性に共通した異常を意味する可能性もあるかもしれない。
単極性はうつのみ存在するので、「ひたすら元気がない」と考えられがちだが、双極性とは違った意味のこだわり、執着性という過剰活動期が必ず存在するものであって、これらの反作用としてうつ期が生じるように見える。
うつ病の本来の治療薬である「抗鬱剤があまり効果のないうつ病に限って「双極かも特徴」を持っているようである。そこで、昨今、「双極スペクトラム」という考えの中に現在のうつ病論混迷から脱出するヒントが隠されているのではないかと感じている。
つまり「一つしかないと思われている病気も、ある観点からみれば実はいろんな病気で成り立っている、それらの病気をスペクトラムとして並べてみる」ということである。
その観点というのは「躁が見られない、と言っても、実は短期間の軽い躁状態を見過ごしているのではないか」「うつ塗装が混合してごっちゃに出てきている場合はそうがみつけにくいのではないか」「うつ状態はエネルギーの低下で、動きが低下するはずなのに、イラつき、焦燥など、落ち着きのない状態は実は躁ではないのか」などはむしろ双極なのだ、というわけである。それらを「双極かも特徴」と呼び、従来の単極性とは違った性格を持っていることが圧倒的に多い。
①循環気質②発揚気質③刺激気質④気分循環気質⑤境界性パーソナリティ
これらの性格を「双極かも性格」とよぶことにする。たとえ臨床的にはっきりした躁状態が認められなくても、結局は双極性障害の仲間と考えたほうがいいのではないか、というのが双極スペクトラム概念なのである。
この考えに従えば、うつ病は「双極性障害」「単極性障害」「双極かも特徴と双極かも性格を持っている(単極性のように見える)障害」=「ソフト双極性障害」の3つにわけられる。(以下略)

まとめと感想:
うつ病の診断と言っても原因論からのうつ病なのか、操作的なうつ病なのか分からないし、自称のうつ病なだけで本当のうつ病かどうかも分からない。
単極・双極・ソフト双極障害の診断も難しい。
一度、病名を診断すると先入観が生じてしまいやすい。
しかも、その先入観から患者さんが受けることが出来る治療が限定されたら、患者さんのデメリットが大きくなり過ぎるのである。
なので、うつ病と言う病名に拘るかのような診断を得ずに、もっともっと広い視点に立った考え方こそが必要なのではないか。
患者さんに一人一人に合わせた治療が優先されることが重要ではないか。
また、患者さん一人一人も自分に合った治療を模索することも必要と思う。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。